『ゴースト・イン・ザ・シェル』を見る

 

『攻殻機動隊』の実写映画版。そういえば、kindle fireの購入を決意したのは、電子書籍で『攻殻機動隊』を買ったのに、前の端末は動作が遅くてストレスだったからだった。電子書籍は読まずにプライムビデオばかり見ている。

 

ごちゃごちゃした画面が楽しい。全体はダークで色味が抑えられていて、そこへビビットな色が差し込まれている。色づかいは嫌いじゃない。

 

2012年に公開された「サイボーグ009」の3D映画『009 RE:CYBORG』の感想を語らっていたとき、「神山健治が攻殻機動隊つくりたいだけじゃないか」と友人が愚痴っていたのを思い出した(どうでもいい)。

 

 

超カッコいい予告だったのに、予告がすべてだった。009の映画は「超銀河伝説」といい、試されるものばかりだなぁw

 

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